チロルチョコ(コーヒーヌガー)20円サイズのカロリー・成分・原材料をチェック♪

どうも~♪
おかしさん(@okashi3_com)です。
チョコレートなら何でも大好きなので、ほぼ毎日食べてます。

 

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本日のオヤツは「チロルチョコレート コーヒーヌガー
TIROL CHOCOLATEは味の種類がとても多いですが、その中でも、コーヒーヌガー味は結構お気に入り♪

チロルチョコ(コーヒーヌガー)

今回は、コンビニで20円サイズの物を購入!10円サイズのものより大きくてボリューミーな感じです。

1粒(28g)当たりのエネルギーは、49kcalなり。

 

チロルチョコ(コーヒーヌガー)

<原材料>
砂糖、水飴、全粉乳、カカオマス、植物油脂、ココアバター、加糖練乳、コーヒー、コーヒーエキス、コーンスターチ、食塩、乳化剤(大豆由来)、香料

<栄養成分>
たんぱく質:0.5g・脂質:2.6g・炭水化物:5.9g・ナトリウム:5mg

 

チロルチョコ(コーヒーヌガー)

真ん中にコーヒーヌガーが入っていて、ちょっと得した気分を味わえますよ!チョコボールのキャラメル味と同様に、「1粒で2度美味しい」という感じ♪

「チロルのコーヒーヌガー味はまずい」と言う人がたまにいますが、私は、すっごく美味しいと思います。

甘めのチョコレートに対して、コーヒーヌガー(キャラメル)は甘さがほとんどなく、しっかりとコーヒーの苦味が出ているので、バランスが良いですよ!
(関連記事:キットカットミニ・抹茶味のレビュー)

 

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チロルチョコはパッケージも凄く可愛いですよね。

コーヒーヌガー味は、焦茶色のフィルムシートに赤・オレンジ・黄色・緑・青で「TIROL」と書いてあり、レトロ感も満載♪

デスクの上に幾つかちょこんと置いておくだけでも、すっごく可愛くて、見るたびにちょっとテンションが上がる感じです。

チロルチョコ(コーヒーヌガー)

味も優しい甘さで懐かしい感じがしていいですよね!そういえば、小さいころは普段のオヤツに食べていたし、遠足にも持って行っていた記憶があります。

チロルチョコの歴史は結構古くて、1962年に発売されたのが三つ山がつながったロングバータイプのものが「元祖チロルチョコ」だそう。店頭ではお見かけしませんが、amazonとかの通販だと、復刻版チロルチョコとして販売しています。

⇓ チロルチョコ(ミルクヌガー)


今みたいに、1個ずつの小分けタイプになったのは1979年なんですって!いずれにせよ、超ロングセラーのチョコレートですよね。10円チョコといったら「チロル」というイメージだし♪(今は10円だと買えないけどw)

チロルチョコは久しぶりに食べたら、昔と変わらずやっぱり美味しかったので、また時々リピるかも。勢いあまって、通販で、大人買い・箱買い・まとめ買いとかしちゃいそう!

 

ではでは、ごきげんよう(*^_^*)
また、明晩お目にかかります。

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